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中学生も東進

東進はココがちがう!
究極の得意伸長学習法
中学生のうちに大学受験に向けて本気でスタート
学年の壁を越えて、最難関大へ一気に駆け上がる!

流れ

難関大合格は能力の差ではなく
スタート時期で決まる!

難関大に合格する人は「元々能力が高い」と思われがちです。しかし、東進が検証したデータにより、興味深い事実が判明しました。下記のグラフによると、東大理系に合格した生徒は高1の時点で5教科7科目で平均470点前後であるのに対し、地方国公立大理系合格者は平均300点前後です。この得点差は高校3年間ほぼ平行に推移し、埋まることはありませんでした。

つまり、高1までに東大合格者の高1時点の学力と同じレベルまで学力を引き上げておくことで、東大合格へのスタートラインに立つことができるのです。逆にいえば、それができなければ東大合格は厳しいものになってくるといえるでしょう。

難関大合格を目指すのであれば、中学時代にいかに学力を固め、高1の時点で高い学力を持っているかがカギになるといえます。大学入試に向けた学習は、中学から始まっているのです。

第一志望校合格に必要なこと、
それは「君の今の学力と合格レベルとのギャップを埋める」ことです。
東進は、のべ百万人を超える指導経験と膨大なデータ分析から、第一志望校合格に必要な
学習システムを開発し、先輩たちを現役合格へと導いてきました。
限られた時間で、何を、どのように学ぶべきか?
君を合格へ導く秘訣を紹介します。

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最強の講師陣が
合格へ導く

熱誠指導で
リードする

短期間で知識を
ものにする

君の学習履歴が一目でわかる

東進の講座紹介

中高一貫校講座
中学・高校・大学など枠組みにとらわれず、学問の本質的な楽しさを学習する講座です。
※さらにペースを速めれば中1からだって高校範囲の学習が可能!

中学対応講座 難関
高校受験対策を超えて、飛躍的に学力を伸ばす講座です。

中学対応講座 上級
中学の学習内容を身につけるための基礎講座です。

先輩の声

神野かんの登喜子ときこさん
大阪府 私立
四天王寺高校 2年

中学の卒業式で、学年1位の賞状!
高1で京大入試にも挑戦
東進で勉強を始めたのは、中学受験後の小6の2月です。「1年分を3カ月」でできるとチラシに書いてあるのを見て、「自分のペースで勉強できそう」と思ったことがキッカケです。
先取り学習のおかげで学校の授業の理解もスムーズにでき、中学校の卒業式では学年1位の賞状をもらいました。中2のときに先輩の卒業式を見て以来、1年間目標にしていた賞状です。中2までの間に、積み重ねが大事な教科を進めていたので、成績や順位を確実に伸ばしていくことができました。
中3から高校レベルの先取りをし、高1の10月には、「京大本番レベル模試」にチャレンジしました。今は高2のうちに物理を深く理解できるよう勉強しています。高校生になって時間を効率的に使って勉強することを意識し始めました。まずは中間目標である大学受験を突破するために、できる問題を繰り返すのではなく、できなかった問題に時間をかけ勉強しています。
将来は医学の道に進み、人びとの生活を支えられるような仕事がしたいと考えています。

東進中学NETの先取り学習で芽生えた
勉強に対する自信
東進中学NETには、中学受験の合格と同時に入学しました。中学受験のために通っていた塾の先生にも勧められ、英語と数学の先取り学習をしました。2科目とも中2が終わるころまでに中学の範囲が終わり、中3からは東進衛星予備校で高校の勉強を始めました。
東進の授業は、学校よりも早い進度で学習ができたので、学校でもう1回解説を聞くことでより深く理解できました。中3の4月に「センター試験本番レベル模試」を高3生と同じ教室で受験しました。先取りをしていた英語と数学I・Aで7割の得点をすることができ、確かな手ごたえを感じることができました。
高2のときには文化祭のクラス役員を務めたり、台本作りから半年をかけて準備した演劇に力を入れたり、学校行事にも全力で取り組みました。文化祭が終わり落ち着いた高2の秋、もともと京都大学農学部志望だったのですが、本当に自分のやりたいことは農学なのかと考え始め、進学選択制度がある東京大学に志望を変更しました。
高2の10月に受けた「東大本番レベル模試」では、問題形式を知ることが大きな目的でしたが、受験者平均の得点を獲得することができました。
中学NETでの先取り学習のおかげで、勉強にたいして早いスタートを切ることができ、高校に入学してからも、自信を持って勉強に励むことができました。将来については大学生活を通じて考えを深め、社会に貢献し誰かの役に立ちたいです。

中学からの努力の蓄積で
最難関大学に合格
医者になることが夢だった僕は、目指すなら最難関、東京大学理科III類を目標に、中学の頃からひたすら先取り学習をしてきました。中学の間に数学は高校範囲である数Ⅲまで、英語は大学入試に最低限必要な文法などを確実に身につけることを目標に設定し勉強をしていました。高1になると、常に目標がある状態を作るために、模試を多く受験しました。受験1年前の「東大入試同日体験受験」では理科III類の合格最低点を超え、大きな自信になりました。
僕の高校生活はもちろん勉強だけではありません。高3の文化祭のクラスの出し物は焼きそば屋。僕はリーダーとして、評判のお店に調理法を教わりに行くなど、孤軍奮闘していました。すると、僕の姿を見て、クラスの友人たちが力を貸してくれはじめたのです。行事や部活を精一杯楽しめたこと。そこで出会った仲間たち。これらは僕の高校生活の財産です。大学へ進んで気づいたことは、いつもいて当たり前だった友達が、いかに素晴らしい存在だったかということでした。
しかし勉強面では英語をやれば古文が気になり、数学をやれば英語が気になり、ひとつの教科に集中できなくなり、気持ちが空回りしてしまいました。スランプに陥りながらも、努力は続けてきたという思いがあり先取り学習の蓄積が、最後に自分をグッと押し上げてくれたと思います。

東進の入学方法

受講までの流れ

今の学力を診断します。
学力診断テスト結果と、志望校や受講目的を併せて、担任の先生と一緒に学習プランを組み立てます。
願書に記入し、学費を納入していただきます。
登校から下校、家庭での宿題まで学習の一連の流れを理解します。
テキストが届いたら、いよいよ受講開始。目標に向かって頑張りましょう!

海外にお住まいの方はこちら 海外にお住まいの方はこちら 東進中学NET海外会員 バンコク校お申し込みはこちら
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中学生も東進

東進はココがちがう!
究極の得意伸長学習法
中学生のうちに大学受験に向けて本気でスタート
学年の壁を越えて、最難関大へ一気に駆け上がる!

学習の流れ

難関大合格は能力の差ではなく
スタート時期で決まる!

難関大に合格する人は「元々能力が高い」と思われがちです。しかし、東進が検証したデータにより、興味深い事実が判明しました。下記のグラフによると、東大理系に合格した生徒は高1の時点で5教科7科目で平均470点前後であるのに対し、地方国公立大理系合格者は平均300点前後です。この得点差は高校3年間ほぼ平行に推移し、埋まることはありませんでした。

つまり、高1までに東大合格者の高1時点の学力と同じレベルまで学力を引き上げておくことで、東大合格へのスタートラインに立つことができるのです。逆にいえば、それができなければ東大合格は厳しいものになってくるといえるでしょう。

難関大合格を目指すのであれば、中学時代にいかに学力を固め、高1の時点で高い学力を持っているかがカギになるといえます。大学入試に向けた学習は、中学から始まっているのです。

最強の講師陣が君を合格に導く

一流講師の授業を独占できる

画像をクリックすると拡大します。

映像による授業だから、地元にいながら日本全国から選りすぐった実力講師の授業をいつでも受けられます。
授業では新たな知識を得て、それがつながりあって視野が広がっていく「楽しさ」を実感するだけでなく、「なぜ、そうなるのか」「どう考えればよいのか」などを自ら考えるようになり、早くから本物の思考力を養うことができます。
時間があっという間に感じるほどの充実した授業を展開します。

部活も勉強も両立できる

 「部活と勉強を両立させたい」というのは多くの中学生が思うこと。東進は映像による授業のため、部活や学校行事に合わせてスケジュールを調整できます。また、わからない箇所を再度確認したり、一時停止して板書を丁寧に写したりと、効率のよい学習が可能です。

君を熱誠指導でリードする

本気で向き合う担任が
君の学力向上を支える!

東進では、効率のよい学習を進めていくために、担任による熱誠指導を行います。授業中の巡視で学習状況を把握したり、学習スケジュールや進み具合などをチェックしたりすることで、学習の仕方を一人ひとりコーチします。その他、やる気を持続して頑張り続けられる環境づくりにも努めます。
学習以外の悩みにも、正面から向き合い相談に乗ることで、やる気を邪魔するものを一つひとつ取り除き、効率よく学習が行えるようリードします。

短期間で知識を確実に君のものにする

一人ひとりの学習状況
を一元管理。
一貫したトレーニングで
力をつける!

東進では、すべての学習をオンライン上で実施することが可能。東進でも自宅でも学習を進めることができるだけでなく、一人ひとりの学習とその学習で得られる成果を、常に最新かつ客観的に把握することができます。
そのため、得意分野はどんどん伸ばし、苦手な分野は時間をかけて理解を深めるなど、一人ひとりに合わせた個別学習が可能。くり返し学習することで確かな学力を積み重ねながら飛躍的に学力を向上させていきます。

基礎学力を身につける
徹底演習!
高速基礎マスター講座

超重要項目である基礎を反復することで、「知識」と「トレーニング」の両面から、科学的かつ効率よく基礎学力を身につけます。


POINT 1時間制限をつけての徹底演習


時間という制約を設け、集中して演習に取り組むことで脳を活性化させ、より効果的な学習をすることができます。


POINT 2一人ひとりに対応した出題


自分が覚えていない単語だけをトレーニングするなど、一人ひとりに合わせて個別カリキュラムで学習を進めることができます。

学習履歴が一目で分かる

toshin academic ability
Point Of Study

学力POS

※イメージ画像です

 東進には、「東進学力POS」という、東進生を合格までサポートする学習管理システムがあります。東進学力POSを活用することで、確認テストや講座修了判定テストの受験ができるほか、模試の成績も閲覧可能です。

 また、ご父母の方にも登校状況や受講進捗状況、模試の結果をご覧いただけるので、お子様の努力を見逃すことがありません。

講座紹介

中高一貫校講座

中学・高校・大学など枠組みにとらわれず、学問の本質的な楽しさを学習する講座です。
※さらにペースを速めれば中1からだって高校範囲の学習が可能!

中学対応講座 難関

高校受験対策を越えて、飛躍的に学力を伸ばす講座です。

中学対応講座 上級

中学の学習内容を身につけるための基礎講座です。

講座情報 詳細

先輩の声

神野かんの登喜子ときこさん
大阪府 私立
四天王寺高校 2年

中学の卒業式で、学年1位の賞状!
高1で京大入試にも挑戦
東進で勉強を始めたのは、中学受験後の小6の2月です。「1年分を3カ月」でできるとチラシに書いてあるのを見て、「自分のペースで勉強できそう」と思ったことがキッカケです。
先取り学習のおかげで学校の授業の理解もスムーズにでき、中学校の卒業式では学年1位の賞状をもらいました。中2のときに先輩の卒業式を見て以来、1年間目標にしていた賞状です。中2までの間に、積み重ねが大事な教科を進めていたので、成績や順位を確実に伸ばしていくことができました。
中3から高校レベルの先取りをし、高1の10月には、「京大本番レベル模試」にチャレンジしました。今は高2のうちに物理を深く理解できるよう勉強しています。高校生になって時間を効率的に使って勉強することを意識し始めました。まずは中間目標である大学受験を突破するために、できる問題を繰り返すのではなく、できなかった問題に時間をかけ勉強しています。
将来は医学の道に進み、人びとの生活を支えられるような仕事がしたいと考えています。

東進中学NETの先取り学習で芽生えた
勉強に対する自信
東進中学NETには、中学受験の合格と同時に入学しました。中学受験のために通っていた塾の先生にも勧められ、英語と数学の先取り学習をしました。2科目とも中2が終わるころまでに中学の範囲が終わり、中3からは東進衛星予備校で高校の勉強を始めました。
東進の授業は、学校よりも早い進度で学習ができたので、学校でもう1回解説を聞くことでより深く理解できました。中3の4月に「センター試験本番レベル模試」を高3生と同じ教室で受験しました。先取りをしていた英語と数学I・Aで7割の得点をすることができ、確かな手ごたえを感じることができました。
高2のときには文化祭のクラス役員を務めたり、台本作りから半年をかけて準備した演劇に力を入れたり、学校行事にも全力で取り組みました。文化祭が終わり落ち着いた高2の秋、もともと京都大学農学部志望だったのですが、本当に自分のやりたいことは農学なのかと考え始め、進学選択制度がある東京大学に志望を変更しました。
高2の10月に受けた「東大本番レベル模試」では、問題形式を知ることが大きな目的でしたが、受験者平均の得点を獲得することができました。
中学NETでの先取り学習のおかげで、勉強にたいして早いスタートを切ることができ、高校に入学してからも、自信を持って勉強に励むことができました。将来については大学生活を通じて考えを深め、社会に貢献し誰かの役に立ちたいです。

中学からの努力の蓄積で
最難関大学に合格
医者になることが夢だった僕は、目指すなら最難関、東京大学理科III類を目標に、中学の頃からひたすら先取り学習をしてきました。中学の間に数学は高校範囲である数Ⅲまで、英語は大学入試に最低限必要な文法などを確実に身につけることを目標に設定し勉強をしていました。高1になると、常に目標がある状態を作るために、模試を多く受験しました。受験1年前の「東大入試同日体験受験」では理科III類の合格最低点を超え、大きな自信になりました。
僕の高校生活はもちろん勉強だけではありません。高3の文化祭のクラスの出し物は焼きそば屋。僕はリーダーとして、評判のお店に調理法を教わりに行くなど、孤軍奮闘していました。すると、僕の姿を見て、クラスの友人たちが力を貸してくれはじめたのです。行事や部活を精一杯楽しめたこと。そこで出会った仲間たち。これらは僕の高校生活の財産です。大学へ進んで気づいたことは、いつもいて当たり前だった友達が、いかに素晴らしい存在だったかということでした。
しかし勉強面では英語をやれば古文が気になり、数学をやれば英語が気になり、ひとつの教科に集中できなくなり、気持ちが空回りしてしまいました。スランプに陥りながらも、努力は続けてきたという思いがあり先取り学習の蓄積が、最後に自分をグッと押し上げてくれたと思います。

入学方法

① 学力診断テスト

現状の学力を診断します。

② 講座の決定

学力診断テストの結果と、志望校や受講目的を併せて、担任の先生と一緒に学習プランを組み立てます。

③ お申し込み

願書記入・学費納入。

④ ガイダンス

登校から下校、家庭での宿題まで学習の一連の流れを理解します。

⑤ 受講開始

テキストが届いたら、いよいよ受講開始。目標に向かって頑張りましょう!

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